英姿颯爽

日々の気づきや、技術的な進捗のお話です。

【デザイン】お絵描き修行3

お疲れ様です。

<余談>

なんだかんだ、もうすぐ記事更新1ヶ月を迎えそうです。

総訪問者数が100人を超えており、毎日3〜4人程度の方が見に来てくださっているわけです。

本当にありがたい限りです。

今後ともよろしくお願いいたします。

さて、お久しぶりのお絵描きについてのお話です。

前回で、管理人の画力についてとてもよくわかっていただけたと思います。

今回は「アタリの取り方」にてついて、いくつか

(あくまで、個人的な考えや感想ですので、ご参考までにお使いください)

自分が、見かけたことのある物を3種類ご紹介します。

自分が日常的に使用している、ラインです。

これがもっとも主流かな?というよりも、一番見かけるのはこのタイプですね。

①の線が横、②の線が縦ととてもわかりやすいですね。

自分は、①の線と②の線が交わる少し下に鼻を書くイメージで書いています。

というのも、①の線にかかるように目を書いているのですが鼻を交わる部分に書いてしまうと…

目と鼻の位置がすごく近く感じるんですよね、あくまで個人的な誤差になってしまうので、一概には言えませんが…

なので、自分は交わる部分よりも少し下を意識して書いています。

また、耳は①の線の延長上に書くように心がけています。

2つ目です。

ここからは、本当にイメージになってしまうので申し訳ないのですが

①と②の間に目を書くのかと思います。

つまり、目の位置を決めるのが苦手だったり、顔の角度が変わると目が崩れてしまう人向けの感じがします。

アタリの取り方が不恰好なせいで、同じ線になってしまっていますが

アタリで奥域などを調整することによって、目の大きさの大体の位置が決めれるのかなーと

こういうことかな…?

さて、最後に3つ目です。

こちらは、2つ目の縦バージョンですね。

両端に縦線を設けることで、こちらも目の位置を調整しているように感じます。

(やはり、絵を書いていて目の位置の書き方というのが、バランスが取れずに苦戦することがおおかったので…)

とりあえず、自分が見たことのある「アタリの取り方」を書いてきましたが

いかんせん、参考の絵が壊滅しているせいで、ホラー番組とかで取り上げられてもおかしくない記事になりました。

(文章から感じていただけるように、筆者は本気で書いております。)

ですが、絵のうまい人にアタリの取り方を聴いたところ

「え?取ってないよ?」と言われました。

腹パンしてやりたいです。

うまくなるほど、頭に浮かんだりパースが自然と取れたりしてくるものなのでしょうか?

いつか自分もそうなりたいですね…

失礼します